崩れても、戻れる。

人は、整っていれば力を出せる。

 

 

ミスを引きずる。
周りの評価が気になる。
声をかけても、自分から動けない。

 

そんなとき必要なのは
もっと頑張らせることではなく

「自分に戻れる力」を育てることかもしれません。

 

毎週、スポーツ・教育・仕事・人生の現場から、
「戻れる人とチーム」を育てるヒントをお届けしています。

 

メルマガでお届けする3つのこと
毎週、こんな視点をお届けします。   

① 崩れたとき、自分に戻る方法 

ミス、不安、プレッシャー。
心が揺れたときに、自分の状態に気づき、戻っていくためのヒント。

 

② 人の力が出る「関わり方」 

何を言えばいいのか。
どこまで任せればいいのか。
選手・子ども・部下が、自分で動き出す関わりを考えます。

③ 戻れるチーム・組織のつくり方 

失敗しても挑戦できる。
安心して本音を言える。
それでも基準は下げない。
そんな文化をどう育てるのかを、現場の実践から考えます。

現場で考え、現場で試しています。

 

筑波大学蹴球部、育成年代のチーム、学校、企業など
さまざまな現場で選手・指導者・社会人と向き合いながら
「崩れても戻れる力」=リバウンドメンタリティーを実践しています。

 

机上の理論ではなく
実際の現場で起きたこと、うまくいったこと、うまくいかなかったこと。
そこから得た気づきを、メルマガで率直にお届けしています。 

登録特典 

『戻る力を引き出す問いかけ集』  

ミスしたあと。
気持ちが落ちているとき。
自信を失っているとき。

 

すぐに答えを与えるのではなく、
本人が自分で考え、もう一度前を向くための問いを
まとめた特典です。

メルマガ発行者:メンタルコーチ ⻄⽥明

筑波大学蹴球部、育成年代のチーム、学校、企業などで、
選手・指導者・社会人の心のサポートを行っています。

 

人は、整っていれば力を出せる。

 

私は、人を無理に変えることが
メンタルコーチの仕事だとは考えていません。

 

その人の中にある力が、自然に発揮される状態をつくる。

 

「崩れない人」をつくるのではなく、
崩れても戻れる人とチームを育てる。

 

そのための実践と気づきを、
毎週木曜日のメルマガでお届けしています。

崩れても、戻れる。

 

週に一度、自分や誰かとの関わりを整える時間を。